cavity
虫歯治療
feature
当院の特徴
medical care
診療科目
pt01
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地域密着型の信頼できる
歯医者さんを目指しています
患者さまと末長いお付き合いを目指し「西川歯科医院なら安心して任せられる」と思っていただけるような歯医者さんでありたいと思っています。お子さまからご高齢の患者さますべてのお悩みに答えられるよう、きめ細やかなサポートで最良の医療をご提供いたします。

分かりやすく丁寧な説明を
徹底しています
「お口の中がどのような状態なのか」「機能を回復させるためにはどのような治療が必要なのか」歯のことを詳しく知らない患者さまが理解していただきやすいよう、分かりやすく丁寧な説明を徹底しています。必要に応じて写真や資料を使い、治療前後の比較写真も確認いただいています。分からないことをそのままにして治療を開始することは、一切ございませんのでご安心ください。

天神川駅より徒歩3分、
土曜日も休まず診療します
当院は、JR山陽本線 天神川駅より徒歩3分と、お仕事や学校帰りにも寄っていただきやすい距離に位置しています。平日は忙しくて来院できない方でも長期的に通院しやすいよう、土曜日も休まず診療を行っています。激しい痛みや事故でケガをしたなど、緊急性の高い治療もお気軽にご相談ください。
pt02
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歯質
(生まれながらに持つ歯の性質)
歯質とは、生まれ持った歯の体質を指します。歯質には個人差があり、歯の表面を覆っているエナメル質がもともと丈夫な方もいれば、弱い方もいます。生まれつき歯質が丈夫な方は、虫歯になりにくい傾向にあります。

細菌
(虫歯菌)
お口の中に常在している「ミュータンス菌」は、食べ物や飲み物に含まれる糖分をエサにして増殖します。ミュータンス菌は増殖する際に「酸」を作りだし、この酸がエナメル質を溶かしてしまうのです。お口の中にミュータンス菌が多いほど作り出される酸の量が増え、虫歯になりやすくなります。

糖分
(虫歯菌のエサ)
ミュータンス菌は食べ物や飲み物に含まれる「糖分」をエサに酸を産生します。そのため、だらだらとお菓子を食べたり、ちびちびとジュースを飲んだりしていると、酸の産生量が増えてしまいます。
pt03
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虫歯治療

痛みを最小限に抑えた治療、できる限り歯を残す治療を心掛けています。歯科治療が苦手な方でも、ご安心ください。
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予防歯科・定期健診

いつまでもご自身の歯でおいしく食事を楽しめるよう、健康的なお口を維持するサポートを行っています。正しい予防方法を身に付け、病気になりにくい丈夫なお口をつくりましょう。
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矯正歯科

悪い歯並びや噛み合わせを正しく整え、健康的で機能的なお口へ改善する矯正治療を行っています。軽度~重度まで、さまざまな症例へ対応しております。
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マウスピース矯正
(インビザライン)
透明で目立ちにくいマウスピースを使った矯正治療を行っています。矯正中の見た目が気になる方、矯正治療中であることを周りに知られたくない方は、お気軽にご相談ください。
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審美歯科

歯の着色・黄ばみや形など、歯の見た目を綺麗に整える治療を行っています。口元だけでなく、お顔全体のバランスを考慮した治療をご提供いたします。
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顎関節症治療・
咬合治療
口を大きく開けると痛む、口を開けると顎関節からカクカクした音がなるなどのお悩みにも対応しています。お口の開閉がスムーズに行えないなと感じたら、早めにご相談ください。
pt04
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一度失った歯は、
二度と取り戻せません
虫歯や歯周病治療は、痛みや腫れなどの自覚症状が現れはじめるころにはすでに進行しているケースがほとんどです。「虫歯になったら削って詰める」を繰り返していると、気が付けば多くの歯を失ってしまうことになります。
治療を受けるとその機能は回復しますが、失われた歯が元の形に戻ることはありません。さらに、治療が遅れると治療期間や費用の負担も大きくなり、余計に歯医者を後回しにするという悪循環を生み出します。
虫歯の発生を防ぎ、最小限の治療に抑えられるよう「痛くなったら歯医者に行く」という意識を少し変えてみませんか?
歯は加齢と共に自然と
失うものではありません
「歯の本数は年齢と共に減るもの」「年を取れば自然と入れ歯になる」そう考えてはいませんか?長く生きるほど、歯を失い入れ歯を使うようになる可能性は高まりますが「当たり前」ではありません。
歯科先進国であるスウェーデンでは、歯を多く残すための「予防歯科」に力を入れています。少しでも健康な歯を残すため、自分の歯を長く使い食事を楽しみ続けるために、歯の定期健診やを生活習慣の一部に取り入れているのです。
予防歯科は、初期段階の虫歯を治療するのではなく、虫歯を作らないことが目的です。歯を多く残すことができる方は「痛くなったら歯医者に行く」のではなく、「痛くなくても歯のお手入れを受けに行く」ことができています。

pt05
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01カウンセリング
矯正治療をお考えの方は、まずは無料カウンセリングをご利用ください。矯正治療に関するお悩みやご質問など、小さなことでもお聞かせください。その後、お口の中を拝見して矯正治療の方法や費用・期間・注意点など、おおまかにご説明いたします。

02精密検査
治療計画を立てるための精密検査を行います。口腔内写真やレントゲン写真の撮影など、矯正治療に必要な情報を収集します。
また、矯正治療の前に必要な治療がないか、虫歯や歯周病の検査も行います。

03クリンチェック
歯型の型取りはスピーディーで正確な「iTero element」を活用します。採取した情報をもとに専用ソフト「クリンチェック」で AI による治療計画を作成します。さらに、医師によって一人ひとりに合った細かい修正を加えて、綿密な治療計画を立案いたします。
pt07
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- 顎を動かすとカクカクと音がする
- 大きく口を開けられない
- 噛み合わせに違和感がある
- 口を開けると顎が痛む
- 慢性的な肩こり
- 頭痛に悩んでいる
一つでも当てはまるものがあれば、顎関節症が疑われます。
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ジルコニア
人工ダイヤモンドと呼ばれる白い素材「ジルコニア」を使用して作成する被せ物です。透明感ではセラミックにやや劣りますが、十分な美しさを持ち合わせています。耐久性に優れているため、噛み合わせの強い奥歯にも使用できます。
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ジルコニアセラミック
審美性の高いセラミックと、耐久性に優れたジルコニアを組み合わせたものです。見た目が気になる前歯の被せ物などに適しています。
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ゴールド
歯との適合が良く柔軟性があるため、二次カリエスの発生を防げる素材です。保険診療で使用する金属よりも錆びにくく、溶けだした金属による歯茎の変色などが起こりません。
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二次カリエスになりにくい
保険診療の治療で使用される「銀歯」は時間と共に劣化してしまい、お口の中で錆てボロボロになってしまいます。歯の一部として補っている銀歯がボロボロになってしまうと、すき間ができて細菌や汚れが入り込み、二次カリエス(治療した歯が再び虫歯になること)になってしまうのです。
審美歯科で使用する金属は「ゴールド」は、歯との適合性が高くピッタリとハマるため、すき間ができにくく二次カリエスのリスクが最も低い素材です。また、非常に高い強度を持ち合わせているため、奥歯など噛み合わせの強い箇所や、歯ぎしりの癖がある方にも適用できます。
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変色・劣化に強い
保険の素材で使用できる白い詰め物は、「レジン」という歯科用のプラスチックです。レジンは強度が低く、時間が経過すると変色して黄ばみが強くなります。
白い素材である「セラミック」は陶器のため、色の付きやすいカレーやコーヒーなどの嗜好品による変色の心配がありません。また、セラミックは金属を使用しないため、イオン化による歯茎の黒ずみやくすみの心配もありません。
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金属アレルギーの方でも治療ができる
なかなか治らないアトピー性皮膚や発疹は、実は歯科治療で使用した金属が原因の可能性があります。金属アレルギー改善の基本は、お口の中の金属を取り除いて接触させないようにすることです。
審美歯科では、使用する素材を選ぶことができます。白い素材である「セラミック」や「ジルコニア」など金属を使用しないものは、金属アレルギーがある方でも安心して治療を受けられます。
